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子どもの能力は親次第!

あらゆる目標をらくらく達成できてしまう
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「幼児教育の力で子どもの人生は変わります」


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ご自宅で、お母さまお父さまが先生になり、
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会員制の総合育児教材です !


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せっかく生まれてきたのだから、楽しい人生を歩んでほしい、健康はもちろん、受験勉強も楽々こなして、就きたい職業に就けて、人を愛し愛されるような、幸せな人生を歩んでほしい。

それは、親なら誰でも願うことです。

しかしながら親の願いもはかなく、子どもたちは小学校に上がるころから、夢やぶれ「出来なかった」「ダメだった」という失敗を経験していきます。

ある調査結果があります。

それは、小4の子どもたちに、学力や能力がある程度必要な職業、例えば医師や宇宙飛行士、科学者、音楽家などに、自分はなれると思うか?と質問したところ、
驚くことに90%の子どもたちが「なれない」と答えているのです。
小4の子どもたちは、生まれてからたった10年の経験の中で、自分の能力を見限るような「あきらめた」状態の子に育っているのです。

「なりたいもの」は「なれないもの」、「やりたいこと」は「できないこと」そう悟る子どもたちが非常に多いのです。

どんな職業でも、お子さまがなりたいと望めば就けるような選択肢を持たせてあげたいものです。
どんな職業を選ぶにせよ、素質が高ければ非常に有利です。

ノルウェーには
「子どもに1匹の魚を与えると1日生きることができる。しかし、魚の釣り方を教えると一生食べることに困らない」
という諺があります。

お子さまには、使えばなくなってしまうお金を残すよりも、教育をしっかりと受けさせ、一生なくなることのない優秀な頭脳と健康な身体、圧倒的な自己肯定感を財産として与えてあげましょう。

そうすることで、お子さまはどんな職業につくにせよ、のびのびと自分の力で生きることができます。

子育てで一番大切なことは夢(目標)を持てる子に育てることです。

子どもたちは望んだものを手に入れることができる「可能性」を感じれば、その目標に向かって努力を努力とも思わず、粘り強くチャレンジします。
ちょうど逆上がりを何度も練習するように、自転車をこげるようになるまで何度転んでも起き上がっては練習する様に、努力を惜しまず喜んで目標に向かいます。

お子さまが人生で成功するためには、


前向きな心
夢やしっかりとした目標
実力(才能)

が必要です。


実力(才能)を持って、前向きな心で目標に向うことができれば、
お子さまは、ほしいものは望んで努力すれば手にすることができるのだ、
という経験をたくさんすることができます。

それが自信となり人生により良い相乗効果をもたらします。

この高い素質も前向きな心も、乳幼児期ならお父さまやお母さまの働きかけや語りかけで簡単に身につけることが出来ます。

「楽しい育児クラブ」は、ただ単にお子さまの知能を高くするためのものではありません。
教材を使えば知能も高く、漢字も計算もできるようになりますが、それだけの教材ではありません。

「模試ではトップの子が本番の試験で落ちてしまった」等という話を、聞いたことはありませんか?
実力があるのにいざという時失敗してしまう人もいます。
勉強はできるけれど、人格的にはおかしいという人もいます。

「楽しい育児クラブ」では、親子でスキンシップを楽しみながら、遊びの中で才能を伸ばしていきます。

子どもの可能性を信じて愛情ある語りかけメソッドを実践することで、お子さまをバランスのとれた子に育て、高い素質を身に付けることができる教材です。

「忙しいから」と言ってこの時期をのがして、子どもが大きくなってから後悔しても遅いのです。

確かに、私たちは何かに急き立てられるように生きています。
家事や子育てに追われるお母さまはなおさらです。

長時間でなくても良いのです。

せめて1日に10分でも、お子さまの為に時間を作ってあげてください。
乳幼児期はすぐに過ぎてしまいます。
小学校に上がるまでで良いのです。
多くの親御さんが、小学校に上がるまでは手を抜き、小学校に上がる頃から手をかけて苦労されています。

乳幼児期にしっかり遊びの中で教育された子どもは、小学校に上がってからは手のかからない子に育ちます。

親も子も、数倍楽な学校生活になります。

そしてお子さまは、周りの友達に比べて、なぜか自分だけ楽に勉強をこなせることに気が付き始めます。
すると
「お父さんお母さんが自分の為に、お金も時間もかけて教育をしてくれたおかげだ。」
と、やがて親に感謝する子どもになるのです。

乳幼児期に適切な教育を受けたお子さまは塾に通う必要もなく、通ったとしても受験前に少し通うだけで難関と言われる中学や高校・大学に合格されています。
乳幼児期に教育をしっかりすることは、結果的には経済的でもあります。

プログラムの内容


「語りかけ」と「傾聴」の時間

乳幼児の教育で何をもっとも優先させるべきだと思われますか?
それは「語りかけ」と「傾聴」です。

語りかけをすることは、言語能力や知能を高くすることはもちろんのこと、情緒、社会性に優れた子を育て、なにより親と子の心の絆も深めてくれます。

親が「プラス言葉」を語ることで、自然と自己を肯定する感覚を持つことができます。

結果としてプラス思考になり、精神的に非常にタフな子に育ちます。

この自己肯定感が、チャレンジ精神を生み、どんな困難もプラス思考で乗り越える原動力となるのです。

意識していなくても、あなた自身も育ててくれた親の言葉に影響されています。
親の言葉というのは、良きにつけ悪しきにつけ子どもの人生に大きく影響を与えます。幼いうちから聞く言葉、語りかけられた言葉が、子どもの思考の土台となります。

子どもには「あなたはダメな子ね」とか「本当にあなたはバカな子ね」「下手ね」「つまらない子ね」などのけなすような言葉を使うことは絶対にやめましょう。

いつも子どもを励まし、ちょっとしたことも認めて、上手にほめましょう。

「言葉」はあらゆる力(才能)を生み出す基本です。

「語りかけ」は、お母さまが一方的にペラペラしゃべればいいのではありません。ただ「言葉」を教えればいいのだというものでもありません。正しいやり方でなければ効果はありません。楽しい育児クラブのプログラムは、五感を使い、漢字を使いながら「語りかけ」をしていきます。

また、楽しい育児クラブは「傾聴」することが、とても大切だと考えています。

「傾聴」のスキルは、子育てのみならず、夫婦関係、職場の人間関係等、あらゆる人間関係をスムーズに出来る素晴らしいスキルです。

是非、楽しみながら実践してください。


絵本の時間
良質の絵本を読み聞かせることは、理解力・読解力・語彙力・表現力とさまざまな能力をつけ、心を豊かにして想像力を育てます。教育的な効果だけでなく、親と子の絆もはぐくみます。「楽しい育児クラブ」では絵本の効果的な与え方を指導しています(絵本は教材には含まれません)。

楽しい育児クラブでは「心をはぐくむ絵本リスト」をご用意しております。

お子さまを本好きにするには、絵本は「楽しい」「大好き」という体験を積み重ねてあげることです。

そのためには、子どもの鋭い感性を満足させることができる質の高い絵本を選ぶことが非常に大切です。

優れた絵本は何度読んでも新しい発見があり、新鮮な気持ちを味わうことができるものです。

本屋さんへ行けば絵本はたくさん売られていますが、中身は玉石混淆で、この中から良書を選ぶには、それなりの眼力が必要になってきます。

心をはぐくむ絵本リストには絵とお話が優れた絵本ばかりを選んであります。

初めて絵本を読み聞かせる方のために年齢別の目安も示してあります。

絵本の裏に書かれてある「対象年齢」はあくまで出版社サイドの目安であり、効果的に読み聞かせをするためのものではありません。

大人になっても心に残るような良い絵本を読んであげるために、ぜひ、このリストをご活用ください。

お子さまを本好きにしてあげることは、たくさんの知恵や知識を本から得られるようにすることばかりでなく、子どもに一生つきあえる楽しい親友をつくってあげることでもあります。

親子で寄り添って絵本を読むことは、あたたかいぬくもりの時間であり、子どもにとっても親にとってもかけがえのない幸せな時間となります。

絵本は素晴らしい多くの恵みを与えてくれますが、絵本なら何でも良いからただ読めば良いというものではありません。

子どもを将来本好きに育て、理解力・読解力をつけるにはそれなりの与え方があります。

小学校や中学校に通われているお子さんを持つお母さん方の中には「うちは子どもに絵本を読み聞かせたけど、特別国語が得意でもないし、本も好きではない」とおっしゃる方がいます。

ご自分の経験から「絵本を幼少期に読み聞かせても、本好きになるわけではないし、国語力にも関係がない」とおっしゃるのです。

絵本はただ読めば良いというものではありません。

「効果的な与え方」というものがありあます。

「そんなことが関係あるの?」と思うようなことが意外に大切なのです。

絵本はあることをしながら読むと脳が活発に働きます。

同じことをしても、脳が活発に働いているかいないかで効果が違ってきます。

どの年齢から始めたとしても6歳で新聞を読む練習ができるくらいにしていきましょう。

絵本の時間
良質の絵本を読み聞かせることは、理解力・読解力・語彙力・表現力とさまざまな能力をつけ、心を豊かにして想像力を育てます。教育的な効果だけでなく、親と子の絆もはぐくみます。「楽しい育児クラブ」では絵本の効果的な与え方を指導しています(絵本は教材には含まれません)。

楽しい育児クラブでは「心をはぐくむ絵本リスト」をご用意しております。

お子さまを本好きにするには、絵本は「楽しい」「大好き」という体験を積み重ねてあげることです。

そのためには、子どもの鋭い感性を満足させることができる質の高い絵本を選ぶことが非常に大切です。

優れた絵本は何度読んでも新しい発見があり、新鮮な気持ちを味わうことができるものです。

本屋さんへ行けば絵本はたくさん売られていますが、中身は玉石混淆で、この中から良書を選ぶには、それなりの眼力が必要になってきます。

心をはぐくむ絵本リストには絵とお話が優れた絵本ばかりを選んであります。

初めて絵本を読み聞かせる方のために年齢別の目安も示してあります。

絵本の裏に書かれてある「対象年齢」はあくまで出版社サイドの目安であり、効果的に読み聞かせをするためのものではありません。

大人になっても心に残るような良い絵本を読んであげるために、ぜひ、このリストをご活用ください。

お子さまを本好きにしてあげることは、たくさんの知恵や知識を本から得られるようにすることばかりでなく、子どもに一生つきあえる楽しい親友をつくってあげることでもあります。

親子で寄り添って絵本を読むことは、あたたかいぬくもりの時間であり、子どもにとっても親にとってもかけがえのない幸せな時間となります。

絵本は素晴らしい多くの恵みを与えてくれますが、絵本なら何でも良いからただ読めば良いというものではありません。

子どもを将来本好きに育て、理解力・読解力をつけるにはそれなりの与え方があります。

小学校や中学校に通われているお子さんを持つお母さん方の中には「うちは子どもに絵本を読み聞かせたけど、特別国語が得意でもないし、本も好きではない」とおっしゃる方がいます。

ご自分の経験から「絵本を幼少期に読み聞かせても、本好きになるわけではないし、国語力にも関係がない」とおっしゃるのです。

絵本はただ読めば良いというものではありません。

「効果的な与え方」というものがありあます。

「そんなことが関係あるの?」と思うようなことが意外に大切なのです。

絵本はあることをしながら読むと脳が活発に働きます。

同じことをしても、脳が活発に働いているかいないかで効果が違ってきます。

どの年齢から始めたとしても6歳で新聞を読む練習ができるくらいにしていきましょう。

国語の時間

「楽しい育児クラブ」では、現代文,古文、漢文の中から秀でたものを毎月1つ選んで暗唱していきます。
また、楽しく漢字とふれあいあいます。


優秀な子を育てることに、漢字教育は歴史も実績もあります。
乳幼児には、特に0歳に近ければ近いほど、大人の想像を超えた驚くべき能力があります。
天才的とも言える能力です。

「楽しい育児クラブ」は親子で楽しく漢字とふれあいます。そうすることで自然と漢字が読めるようになり、やがて読書の喜びを知ります。

「楽しい育児クラブ」では五感を刺激しながら、身近にある環境を「漢字で語りかけ」していきます。「漢字で」の「語りかけメソッド」を実践していきます。

プログラムの指導の通りに「語りかけ」をすることで、語彙力が増え、理解力が増します。もちろん漢字も沢山読めるようになります。

そして何より、お子さまの脳を活性化させることができるのです。お子さまに漢字を使って語りかけをすると、漢字が大好きだということに気がつくでしょう。

幼児は言葉を知ることが大好きなのです。漢字を使って語りかけをすることで、お子さまを質の高い優秀な脳を持つ子に育てます。漢字は3年間で小学6年までに習う漢字を読めるくらいを目標にやっていきます。

算数の時間

「楽しい育児クラブ」の卒業生は算数が大好きです。

2歳6か月以上のお子さまは、算数カリキュラム「楽しい算数」をします。

(2歳6か月未満のお子さまは「今月の働きかけ」をしましょう)

算数が得意になるためには何が最も大切だと思いますか?

意外に思われるかもしれませんが「国語力」なのです。

算数はもともと「考える」教科です。論理的思考やそれを基にした展開的な思考(ひらめき)が試されます。

国語力のある子が最終的に伸びます。

幼児に数を教える場合も、多い・少ない・大きい・小さい等の数に関係ある言葉の意味を日常生活の中で理解させることが大切です。

算数の取り組みは長時間やらず、短時間で終わらせましょう。

飽きさせてはいけません。

「もっとやりたい」くらいで終わらせるのがコツです。

親の言葉も大切です。「どうして、できないの?」「何度言ったら分かるの?駄目な子ね」等、マイナスな言葉は絶対に言ってはいけません。

子どもを励まし、「最後までちゃんとできたね」「きちんと座れたね」等、

頑張れたところをほめてあげます。

あせる必要はありません。

幼児期はインプットの時期です。この時期にしっかりと本当の意味で「数の概念」をインプットしてあげることが大切です。

子どもは、数を自然に覚えるということはありません。

教えなくては覚えません。

「楽しい育児クラブ」の取り組みは計算を暗記させ、パターン化して出来るようにするものではありません。市販で売られている百玉そろばんのテキストともやり方が違います。

「楽しい育児クラブ」の算数カリキュラムは、幼児にどうすれば足し算・引き算・掛け算・割り算がスラスラ出来るようになるか、研究と実践を繰り返してつくられた特別なものです。

「楽しい育児クラブ」のメソッドは簡単なのに効果は絶大です。

毎日数分の取り組みで、子どもは自然と数のもつ意味を見出し理解していきます。

そろばん・積み木・ドッツカード等を使い、いろいろな角度から本当の意味で「数」を理解できるようになります。

1年目は数の基本から足し算と引き算までのカリキュラムです。

「楽しい算数」の3年間終了レベルでは、「19+8+20+9」が暗算で出来るくらいの計算能力がつきます。

楽しい育児クラブ特製の魔法の教材を使うので、子ども達は楽しんで簡単に計算できるようになります。

掛け算は20×20までを瞬時で答えられるように導きます。

「19×18はいくつ」と聞かれて、あなたは瞬時に答えられますか?

子どもは驚くべき速さで答えるようになります。

「楽しい育児クラブ」は、遊びながら数を完全に理解していきます。

幼少期にインプットされた「数に対する理解」は、今後高校数学にまで使える数に対する高い処理能力となって子どもの一生の力になります。

算数の時間

「楽しい育児クラブ」の卒業生は算数が大好きです。

2歳6か月以上のお子さまは、算数カリキュラム「楽しい算数」をします。

(2歳6か月未満のお子さまは「今月の働きかけ」をしましょう)

算数が得意になるためには何が最も大切だと思いますか?

意外に思われるかもしれませんが「国語力」なのです。

算数はもともと「考える」教科です。論理的思考やそれを基にした展開的な思考(ひらめき)が試されます。

国語力のある子が最終的に伸びます。

幼児に数を教える場合も、多い・少ない・大きい・小さい等の数に関係ある言葉の意味を日常生活の中で理解させることが大切です。

算数の取り組みは長時間やらず、短時間で終わらせましょう。

飽きさせてはいけません。

「もっとやりたい」くらいで終わらせるのがコツです。

親の言葉も大切です。「どうして、できないの?」「何度言ったら分かるの?駄目な子ね」等、マイナスな言葉は絶対に言ってはいけません。

子どもを励まし、「最後までちゃんとできたね」「きちんと座れたね」等、

頑張れたところをほめてあげます。

あせる必要はありません。

幼児期はインプットの時期です。この時期にしっかりと本当の意味で「数の概念」をインプットしてあげることが大切です。

子どもは、数を自然に覚えるということはありません。

教えなくては覚えません。

「楽しい育児クラブ」の取り組みは計算を暗記させ、パターン化して出来るようにするものではありません。市販で売られている百玉そろばんのテキストともやり方が違います。

「楽しい育児クラブ」の算数カリキュラムは、幼児にどうすれば足し算・引き算・掛け算・割り算がスラスラ出来るようになるか、研究と実践を繰り返してつくられた特別なものです。

「楽しい育児クラブ」のメソッドは簡単なのに効果は絶大です。

毎日数分の取り組みで、子どもは自然と数のもつ意味を見出し理解していきます。

そろばん・積み木・ドッツカード等を使い、いろいろな角度から本当の意味で「数」を理解できるようになります。

1年目は数の基本から足し算と引き算までのカリキュラムです。

「楽しい算数」の3年間終了レベルでは、「19+8+20+9」が暗算で出来るくらいの計算能力がつきます。

楽しい育児クラブ特製の魔法の教材を使うので、子ども達は楽しんで簡単に計算できるようになります。

掛け算は20×20までを瞬時で答えられるように導きます。

「19×18はいくつ」と聞かれて、あなたは瞬時に答えられますか?

子どもは驚くべき速さで答えるようになります。

「楽しい育児クラブ」は、遊びながら数を完全に理解していきます。

幼少期にインプットされた「数に対する理解」は、今後高校数学にまで使える数に対する高い処理能力となって子どもの一生の力になります。

イメージ力を鍛える時間

イメージ力を鍛えることはとても大切です。

イメージトレーニングで、一度見聞きした事をそのまま再現できる能力が育ちます。記憶力を良くするのはもちろん、人の話が良く聞ける子、理解力のある子を育てます。それだけではありません。イメージ力がつけば、プラスのイメージをすることでメンタル面を強化することも可能になってきます。

・記憶を映像で残す。
・文を映像に直す。

この双方ができるように導いてあげます。


アイトレーニングの時間
視覚機能は、生後ゆっくりと発達していき、通常は6歳くらいまでに土台ができあがってしまいます。

この時期までにしっかりと視覚機能を発達させてあげましょう。

細胞分裂において、眼球は脳の一部が突き出して作られます。「眼は脳の一部である」といえます。

アイトレーニングは、脳を成長させる確かな方法のひとつです。

アイトレーニングで視覚機能を鍛えることで、脳の働きが高まるばかりでなく、実利として速読が可能になります。

運動面では、ボールをすばやく視野のなかで捉え認識できるようになるので、球技などのスポーツの能力を向上させることもできます。

オリンピックを目指すスポーツ選手が視覚機能を向上させるアイトレーニングを受けていることはよく知られています。視力の悪い人は、ほとんど目を動かそうとしません。日常的に目を動かすと視力も徐々に良くなります。


アイトレーニングの時間
視覚機能は、生後ゆっくりと発達していき、通常は6歳くらいまでに土台ができあがってしまいます。

この時期までにしっかりと視覚機能を発達させてあげましょう。

細胞分裂において、眼球は脳の一部が突き出して作られます。「眼は脳の一部である」といえます。

アイトレーニングは、脳を成長させる確かな方法のひとつです。

アイトレーニングで視覚機能を鍛えることで、脳の働きが高まるばかりでなく、実利として速読が可能になります。

運動面では、ボールをすばやく視野のなかで捉え認識できるようになるので、球技などのスポーツの能力を向上させることもできます。

オリンピックを目指すスポーツ選手が視覚機能を向上させるアイトレーニングを受けていることはよく知られています。視力の悪い人は、ほとんど目を動かそうとしません。日常的に目を動かすと視力も徐々に良くなります。


親御様の声

M.Y様(0歳6か月でご入会)


私は初めての赤ちゃんにどう接して良いのかわからず、子育てに自信が持てずにいました。


娘はよく泣く赤ちゃんで、とてもつらい育児をしていました。色々な育児書も読みましたが、どれも抽象的な子育て論ばかりでピンとこないばかりか、ますます情報に流されて迷うばかりでした。
そんな時に「楽しい育児クラブ」に出会いました。

テキストを読んだときは、それだけで今までの悩みや迷いが消えて、子育てはなんて楽しいのだろうと思えるようになり、育児に夢と希望が持てるようになって、とっても感動しました。

毎月のプログラムの他に、月齢別の「働きかけ」があるので、今月はわが子に何をすべきか、その時期に何をしてあげれば良いかが分かるので、とても良かったです。

漢字を使って語りかけたり、絵本を読むと、足をばたばたさせて喜んでいる様子でした。「これでいいのかな?」と思いながらプログラムの簡単な取り組みをしていました。

赤ちゃん言葉は使わないで語りかける方法には、正直「本当に理解するのかな?」と半信半疑でしたが、「赤ちゃんはしゃべれないだけで、理解しています。」「乳幼児は大人には信じられない能力があります。それをお母さまが信じて取り組むことが大切です。」との言葉を信じて取り組みました。
手指のマッサージもやっています。指導通り、右手をマッサージする時は「これは右手ね」、左手は「左の手ね」と言うだけでしたが、娘に「ママの右手はどっちかな?」と聞くと、ちゃんと右手にタッチします。左手も同じです。向かい合っているのに正確にタッチしたのです。何回もやっていますが、何回やっても正確にタッチします。相手が私でなく主人でも義母でもできます。
娘が11カ月の時、色も分かっていたので、ある日赤い折り紙と青い折り紙を見せて「赤はどっちかな?」と聞くと、ハイハイして、赤い折り紙ではなく、私のひざに置いてあった漢字カードの「赤」を持ってきたときはびっくりしました。まさかと思い、他の色の漢字カードを床に何枚も広げて、「青はどれ?」と聞いてみると、ハイハイして青の漢字カードを取りました。他の漢字も全部正解でした。まだしゃべれない赤ちゃんだったのに、漢字もひらがなも数字も理解していました。
絵本の読み方や与え方も素晴らしくて、本当に良い方法を教えてもらい、感謝しています。
まだまだあって書ききれませんが、本当に日々感動の毎日です。
もしも「楽しい育児クラブ」をしていなければ、赤ちゃんの素晴らしい能力も知らずに、ただ世話をするだけの、不安だらけの子育てをしていたと思うと、「楽しい育児クラブ」に出会えて、本当に良かったと思います。
N.I様(4歳でご入会)


子どもが4歳の時、家で一緒に遊べるものはないかな?と探していた時、たまたま見つけ、せっかく子どもを授かり母親になれたのだから、子どもと楽しい時間を過ごしたいと思い、始めました。


私が一番大切にしたことは、「きちんとやらない」です。

子どもの様子と自分のペースに無理のないよう、いつもにこにこ笑って、教材をおもちゃにして一緒に楽しく遊ぶ感覚で使っていました。

ですから、毎日必ずしていたわけではありません。週に3回くらい、できる時にできる分だけやるといった感じでした。
それでも十分に効果がありましたので、楽しい育児クラブはすごい教材だと思います。

今1年生ですが、計算は3・4年生くらいのものは難なくこなしています。足し算・引き算は3・4桁くらいの問題をしますが、筆算は教えていないので、基本は暗算です。

掛け算も、簡単な2桁なら暗算でできます。

取り組み当時、掛け算をやったら理解していたためあまりやらなかった割り算ですが、現在割り算も2桁なら、あまりがある無しにかかわらず暗算でできています。

市販のドリルなどは嫌がるので、やっていません。楽しい育児クラブの教材だけで十分でした。

ことわざや漢字ぬりえも大好きで、今は漢字検定に挑戦しています。

タングラムも大好きで、数秒で解いてしまい、「もっとやりたい!」とよく言われていました。今でも積み木やブロックなどを使った、考えて作る遊びが大好きです。
その他、外遊びも、走るのも身体を動かすことも大好きです。
楽しい育児クラブの教材は、私と子どもにとって、どの教材も面白くて、楽しく遊べるものばかりでした。子どもはいつも「もっとやりたい」と言っていました。
こんなに楽しく出来て、しかも楽しい育児クラブの教材だけでこれだけ出来るようになるなんて、思ってもいませんでした。


T.M様(5歳でご入会)


私は「楽しい育児クラブ」と出会うまでは、子どもを駄目にする見本のような子育てをしていたと思います。


最初はK式教室に通わせていました。K式はプリント学習をするお教室で、算数は間違えた所をやり直しさせ、時間内に解けるようになるまで何度も練習します。学生の頃陸上部だった私は、ストップウォッチ片手に、答えを正確にタイム内にやり遂げるために「早く、正確に」と急がせました。最初こそ期待に応えて頑張っていたのですが、できるようになるとどんどん難しい教材になるのです。今思うと、能力以上のことをやらせてしまったのだと思います。それなのに私は、子どもが簡単な所を何度も間違うのでイライラしてしまい、「何度言ったらわかるの!」と叱って泣かせてしまったこともありました。

当然のことですが、子どもはプリントを泣いて嫌がるようになり、簡単な所に戻っても「わからない」と言いだしてしまい、完全に勉強を嫌いにさせてしまったのです。

私自身が凄く数学が嫌いでした。ですから数学のできる子に憧れる気持ちもあり、息子には数学の得意な子になってほしいと、、早めに始めたK式でした。ところが私の子どもへの接し方の悪さで反対の結果を出してしまい、途方にくれていました。
そんな時、たまたま知り合いの方から「楽しい育児クラブ」を紹介して頂きました。長男が5歳半の時です。

「楽しい育児クラブ」をやってみて、今までのやり方がいかに間違っていたのかを知りました。「勉強は子どもにとっては遊び」「テストはしない」「スキンシップ遊びをする」「目を見て語りかける」「教材は楽しく、子どもへのご褒美としてやってあげる」ことが大切なのですね。「楽しい育児クラブ」と出会うまでは、絵本の読み方ひとつ、教材の与え方ひとつ、知らないでいました。
子どもの目が輝き、私の心も穏やかで、焦りと不安だらけだった育児が嘘の様に、本当に「楽しい育児」に変わりました。

「楽しい育児クラブ」をはじめてしばらくたったころ、処分しようと出したK式のプリントを見て、子どもが暗算ですらすら答えるのを見てびっくり。こんなに簡単にできるようになるなんて、あの時の苦労は何だったのかと思いました。

漢字の取り組みも、最近では1度か2度見れば覚えてしまいます。幼稚園で遠足に行った時は、読める漢字を片っ端から読んでしまい、他のお母様方にびっくりされました。幼児なら誰でも簡単に漢字を覚えることができるのですが、他のお母様方はそのことを知らないので驚かれたようです(実は私も入会するまで知りませんでしたが…)。改めて幼児の能力は素晴らしいと感じます。
今までガミガミ言っても身に付かなかった能力が、まるで手品のようにスイスイと子どもが身に付けるのを見ると、「楽しい育児クラブ」に出会えて本当に良かったです。
T.M様(5歳でご入会)


私は「楽しい育児クラブ」と出会うまでは、子どもを駄目にする見本のような子育てをしていたと思います。


最初はK式教室に通わせていました。K式はプリント学習をするお教室で、算数は間違えた所をやり直しさせ、時間内に解けるようになるまで何度も練習します。学生の頃陸上部だった私は、ストップウォッチ片手に、答えを正確にタイム内にやり遂げるために「早く、正確に」と急がせました。最初こそ期待に応えて頑張っていたのですが、できるようになるとどんどん難しい教材になるのです。今思うと、能力以上のことをやらせてしまったのだと思います。それなのに私は、子どもが簡単な所を何度も間違うのでイライラしてしまい、「何度言ったらわかるの!」と叱って泣かせてしまったこともありました。

当然のことですが、子どもはプリントを泣いて嫌がるようになり、簡単な所に戻っても「わからない」と言いだしてしまい、完全に勉強を嫌いにさせてしまったのです。

私自身が凄く数学が嫌いでした。ですから数学のできる子に憧れる気持ちもあり、息子には数学の得意な子になってほしいと、、早めに始めたK式でした。ところが私の子どもへの接し方の悪さで反対の結果を出してしまい、途方にくれていました。
そんな時、たまたま知り合いの方から「楽しい育児クラブ」を紹介して頂きました。長男が5歳半の時です。

「楽しい育児クラブ」をやってみて、今までのやり方がいかに間違っていたのかを知りました。「勉強は子どもにとっては遊び」「テストはしない」「スキンシップ遊びをする」「目を見て語りかける」「教材は楽しく、子どもへのご褒美としてやってあげる」ことが大切なのですね。「楽しい育児クラブ」と出会うまでは、絵本の読み方ひとつ、教材の与え方ひとつ、知らないでいました。
子どもの目が輝き、私の心も穏やかで、焦りと不安だらけだった育児が嘘の様に、本当に「楽しい育児」に変わりました。

「楽しい育児クラブ」をはじめてしばらくたったころ、処分しようと出したK式のプリントを見て、子どもが暗算ですらすら答えるのを見てびっくり。こんなに簡単にできるようになるなんて、あの時の苦労は何だったのかと思いました。

漢字の取り組みも、最近では1度か2度見れば覚えてしまいます。幼稚園で遠足に行った時は、読める漢字を片っ端から読んでしまい、他のお母様方にびっくりされました。幼児なら誰でも簡単に漢字を覚えることができるのですが、他のお母様方はそのことを知らないので驚かれたようです(実は私も入会するまで知りませんでしたが…)。改めて幼児の能力は素晴らしいと感じます。
今までガミガミ言っても身に付かなかった能力が、まるで手品のようにスイスイと子どもが身に付けるのを見ると、「楽しい育児クラブ」に出会えて本当に良かったです。

費用は月にすると約6000円!


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